ドイツ
ベルリン
ベルリンはドイツの首都であり最も人口の多い都市で、EU有数の大都市でもあります。ブランデンブルク州に囲まれているため、近郊都市ポツダムも合わせて訪れやすいです。
2026年8月15日 更新 · 編集 World by City 編集部
- 玄関口の空港
- ベルリン・ブランデンブルク国際空港(BER)
- ベストシーズン
- 5~10月
- タイムゾーン
- Europe/Berlin
- 掲載スポット
- 45 か所
見どころ
すべて見る(45) →
博物館・美術館
ペルガモン博物館
ベルリンの博物館島にある博物館で、ゼウスの大祭壇やイシュタル門といった古代遺跡を実物大で再現し展示しています。壮大なスケールの復元展示を間近で目にすることができます。
自然
ベルリン会議
1878年、ベルリンでヨーロッパ列強が集まり、バルカン半島の勢力図を再編する国際会議が開かれました。近現代外交史における重要な出来事として、今日でも語り継がれています。
ショッピング・繁華街
ムゼウムスインゼル
ベルリンのシュプレー川に浮かぶ島で、複数の博物館が集まっていることからこの名がつきました。徒歩で行き来しながら、さまざまな展示を見て回るのに適しています。
動物園・水族館
ベルリン動物園
ベルリンのティーアガルテン公園内にある、ドイツ最古かつ最大の動物園です。約1500種、2万匹以上の動物に出会えるので、家族連れのお出かけにぴったりです。
寺社・宗教施設
ベルリン大聖堂
ベルリンの博物館島にある、ドイツ最大のプロテスタント教会です。壮大な外観が街のランドマークとなっています。
公園・庭園
ポツダム広場
ポツダム広場はベルリン中心部にある広場で、ドイツ統一後、世界的建築家たちの手によって新たに開発されました。近代的な建物が立ち並び、ベルリンの新たな中心地として注目されています。
公園・庭園
アレクサンダー広場
アレクサンダー広場は、ベルリン・ミッテ地区の交通の要所にある広場で、ベルリン大聖堂や赤い市庁舎にも近い場所にあります。シュプレー川も流れており、あわせて散策するのにおすすめです。
博物館・美術館
シャルロッテンブルク宮殿
ベルリンのシャルロッテンブルク地区にある宮殿で、ドイツに現存する宮殿の中で3番目の規模を誇ります。内部を見学しながら、かつての王室の雰囲気を味わえます。
何日あればいい?
移動距離をもとに、1日で無理なく回れるようまとめたコースです。
月別平均気温
直近5年平均
どう行く?
ベルリン への航空券をまず確認
出発空港と日付を選ぶと、ベルリン・ブランデンブルク国際空港(BER) 路線の検索結果に直接つながります。
運賃と空席は航空券検索サイトでご確認ください。
街なかの移動
ベルリンツアー・体験予約
現地ツアー・チケット・体験を事前に予約すれば、待つことなくすぐに楽しめます。今販売中の商品と価格をご確認ください。
価格と空室は各予約サイトでご確認ください。
どこに泊まる?
宿をすべて見る →日付を選ぶだけで ベルリン の宿を検索します
日付と人数を選ぶと、下のボタンがその条件の検索結果に直接つながります。同じホテルでもサイトごとに価格が違うので、比べてから予約してください。
ホテル会員プログラム
アコーのホテルによく泊まるなら、ALL Accor+ Explorer
年会費制の有料会員プログラムです。アジア太平洋地域で毎年2泊の無料宿泊、食事30%・ドリンク15%オフ、世界4,500軒以上での宿泊15%オフが受けられます。
会員プログラムを見る
ベルリンの訪問記
この都市に行ったことがありますか?
自分で撮った写真と一緒に訪問記を残してください。確認後、マガジンに掲載されます。
テーマ別ガイド
コスパ重視
ベルリンでコスパ良く滞在するための宿泊エリアと選び方のポイント
ガイドを読む →
5つ星・ラグジュアリー
ベルリンで5つ星・高級ホテルを選ぶ際のおすすめエリアと滞在のポイント
ガイドを読む →
プールヴィラ・リゾート
ベルリンでプール付きヴィラやリゾート型宿泊施設を選ぶためのおすすめエリアと予約のポイント
ガイドを読む →
家族旅行
ベルリンで子連れ・家族旅行におすすめの宿泊エリアと失敗しない選び方
ガイドを読む →
カップル・ハネムーン
ベルリンでカップル・ハネムーン滞在に最適なエリアと宿泊先選びのポイント
ガイドを読む →
中心部・駅近
ベルリンの主要駅周辺・市内中心部で泊まるならどこがおすすめ?交通利便性とエリア別の特徴を解説
ガイドを読む →
ベストシーズン
ベルリン旅行のベストシーズンはいつ?気候・イベントと目的別の選び方
ガイドを読む →
はじめての旅
初めてのベルリン旅行ガイド:地区の特徴・空港アクセスと効率的な巡り方
ガイドを読む →
市内の移動
ベルリン市内の移動手段ガイド:Sバーン・地下鉄・トラムの使い分けと空港アクセス
ガイドを読む →