ミクロネシア連邦は多くの島々に分散しているため、島から島への移動に時間がかかります。チューク(トラック)の沈没船ダイビングやヤップの伝統文化で知られています。日程は島ごとに分けて組むのがおすすめです。
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ビザ・入国条件は頻繁に変わります。出発前に自国外務省の海外安全情報または現地公館の案内をご確認ください。
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ミクロネシア の代表的な名所
自然
ポンペイ島
ポンペイ島は、ミクロネシア連邦のカロリン諸島に属する島で、連邦の首都パリキールがあります。国際空港を通じて行き来できるため、南太平洋の自然を楽しみに訪れやすい場所です。
自然
センヤビン諸島
ミクロネシア連邦ポンペイ州に属する島々で、火山島のポンペイ島と小さな環礁であるアント環礁・パキン環礁から成ります。火山島とサンゴ環礁を一度に見ることができる場所です。
自然
ドロームワール山
ドロームワーはミクロネシア連邦で3番目に高い山で、標高760メートルに達します。周囲の峰々と織りなす山容を楽しむことができます。
自然
ナーナラウト山
ポナペ島南端にそびえる標高782メートルの山で、ミクロネシア連邦最高峰です。山頂までのトレッキングでは島全体を一望でき、人気を集めています。
自然
デケ・ソケス
デケ・ソケイスは、ポンペイ島の北岸に延びる山がちな半島です。もとは島でしたが、マングローブの湿地と土手道によって本島とつながりました。狭い水路を縫うマングローブ林と山の景観を一緒に楽しめます。
展望・ランドマーク
カトリック鐘楼
ミクロネシアのポンペイ島にあるカトリック宣教所に残る鐘楼です。1909年に建てられた教会の中で唯一現存する部分で、戦争の痕跡が刻まれた歴史を感じることができます。
遺跡・記念物
スペインの壁
ミクロネシア連邦ポンペイに残る、かつてのスペイン要塞の城壁跡です。1887年の現地蜂起の後、スペインの行政官たちによって築かれました。かつて全長約0.8km、高さ2.4mに達した城壁の一部が今も残っており、歴史を辿るのに良い場所です。
自然
デケティク
デケティックは、太平洋の真ん中に位置するミクロネシア連邦の小さな島です。ナニタック、タカティックという名前でも知られています。
現地のデータ通信
ミクロネシア旅行用のeSIMを出発前に準備する
SIMカードを差し替えずに、QRコードでデータ通信を開通できます。出発前に購入して、現地に着いたらすぐオンにするだけです。
価格と空室は各予約サイトでご確認ください。